コラム第六回を掲載しました
あちーよっ。とお笑い芸人のさまぁ〜ずさんのように突っ込みたくなるような日々が続いています。皆さまお変わりありませんか?残暑(というか暑さど真ん中って感じですが)お見舞い申し上げます。
前回から少し間隔が空いてしまいましたが、この時期タイムリーなコラムが届きました。暑さに負けないどころか暑さなど切って捨てるという勢いで今回も読ませてくれています。
読んですっきり夏のコラム、ぜよ!
あちーよっ。とお笑い芸人のさまぁ〜ずさんのように突っ込みたくなるような日々が続いています。皆さまお変わりありませんか?残暑(というか暑さど真ん中って感じですが)お見舞い申し上げます。
前回から少し間隔が空いてしまいましたが、この時期タイムリーなコラムが届きました。暑さに負けないどころか暑さなど切って捨てるという勢いで今回も読ませてくれています。
読んですっきり夏のコラム、ぜよ!
東京都中央区という場所で小児医療を行っていくことについて、小坂元気クリニックの小坂和輝さんは真剣に考えておいででした。
実は小坂さんは一期目の区議会議員さんでもあります。この東京の真ん中での生活の中で子供たちに何を見せ、感じさせてあげられるのか。実際の医療の現場でのことだけでなく、子供たちの心の有り様についてまで考えた上での立候補だったそうです。
こんな優しい笑顔で接してくださるお医者さんがいてくださるだけでもこの街にお住まいの皆さんにとって素晴らしいことですよね。
お父様の代から社寺の施工を数多く受注され、匠の技は引き継がれたのでしょう。大工、清水等さんは世田谷・祖師ケ谷大蔵駅近くで一心に仕事をこなされています。
今回の掲載は、もともと清水匠工務所様のホームページ制作を承ったことによるものです。ホームページ制作時に打合せを重ねていましたので、あんしんリンク掲載はとてもスムーズに出来ました。
お話しての印象は、何よりも建築に対する興味・研究へのどん欲さを先ず感じました。それとやはり「粋」ですね、格好いい方でした。
忘年会の季節ですね。普段あまり話したことが無かった人との思わぬ共通の関心事を発見したりする貴重な場でもあったりします。飲み過ぎに注意しながら積極的に参加してみてはいかがでしょう。
大人数の所謂忘年会もいいですが、二人もしくは少人数のしっとりした会合もまた乙なもの。というわけで、今回はそんな話題のようです…。
読者の皆様のお考えや気付いたこと、などなどぜひ良かったらイドバタの方に投稿くださいね。
民主党の政策や大臣の面々が全て100点ということはないのでしょうけれども、兎に角やる気が見えるというか生き生きしてやっている様子が国民に伝わって来るのは良いことだと思います。
今までは頑張ってやってくれていたとしてもなかなか見えてこなかったもんなあ。
読者の皆様のお考えや気付いたこと、などなどぜひ良かったらイドバタの方に投稿くださいね。
今回は誰でも「うん、うん」とうなずいちゃうような通勤通学電車での一こま。毎日のことだから気になることも多いですよね。
読者の皆様もきっと様々な経験をされていることと思います。
わたしはこう思うとかこんなことがあったよ、などなどイドバタの方に投稿ください。
武蔵野市で税理士事務所を構えられている高橋幸治さんです。
一般的に財産関連(生前贈与や相続など)の問題はその分野に精通し慣れていないとスムーズに運ばないこともあるそうです。税理士としての基本的な案件はもちろんのこと、高橋さんはそういった財産関連についての相談を数多く受けてこられたそうなので、あんしんしてご相談ください。
インタビューにお伺いした日のこと、JR中央線武蔵境駅を降りて数分、駅前商店街を抜けると街がぱっと開けて見えました。まっすぐに整然と街路樹が並んでとても落ち着いた雰囲気。
高橋さんの事務所はそのすぐ近くにありました。高橋幸治さんご自身もまさにまっすぐで整然とされた方というイメージだったことが重なりとても印象に残っています。
千葉俊治さんは町にしっかりと根付いた整備工場を経営されている自動車整備士さんです。
自動車の機能的なこと、メンテナンス、運転や技術的なこと。とにかく自動車の周辺の様々なことをあんしんしてご相談ください。
自社の広報的なことよりも、自動車のことや町の行事のことなどの話になるととても饒舌に語ってくださいました。仕事熱心で温かなお人柄を感じました。
人と車はもっと仲良くなれるはず。事故の無い、環境と対立することの無い車社会の実現に向けて足下の自分の町から一歩ずつ進んでいきたい。熱い思いが伝わります。
あんしんリンクの記念すべき専門家トップバッターは、DTPエキスパートの資格をお持ちの小林烈さんです。
デザインや広報・広告のこと、WEBのこと。またそれらをどう組み合わせ融合していったら大きな効果が得られるのか。それから周辺のソフト・ハードに至るまであんしんしてご相談ください。
小林さんは我々アデイにとって身近な方です。でも特に身近だからということよりも、あんしんリンクの企画を進めていく中で縁あってご参加いただきました。
何かを伝えたい誰かがいて、それを受け取ることで笑顔が広がる。小林さんをはじめ広告の仕事に携わる者たちは、そういった伝え伝わることが社会のなかでどれほど大切なことなのかをいつも考えています。
第一期の専門家さんが登場する予定の週末に、連載コラム「あんの中身はアズキでしょ」の第2段も掲載いたします。
着実に動き始めたあんしんリンクとともにこちらのコラムもどうぞお楽しみに!
7月22日、「第2回 ビニール傘の底力」を掲載いたしました。